小学5年生の”ジョーク”にびっくりしたf^^;;

先日の、車中にて息子との会話です。

「ねえ、ママ、こういうジョークがあるんだよ」
「どんなジョーク?」
「トランプとヒラリーがボートに乗ってて、二人とも溺れちゃうの。誰が助かると思う?」
「・・・う〜ん、分かんないよ。誰?」
「アメリカ」

ほ、ほぉ〜。

「誰がこのジョーク言ってたの?」
「覚えてないけど、(クラスの)誰か」

ほ、ほぉ〜。

ジョークもなかなかだけど、アメリカの小学5年生ってこういうジョークを言い合って笑い合っちゃうわけ?・・・ということに、ビックリ。

そのあと息子が「ママこのジョークどう思う?ボクは結構面白いジョークだと思うんだ。なんかリーゾニング(reasoning=論法とか根拠とかいう意味)があると思うんだ」だって。

ほ、ほぉ〜。
さいですか。

ますますビックリして、「日本語の文章に英語の単語を入れてしゃべるな」と注意するのも忘れちゃいました。

ところ変われば、小学5年生同士の会話も変わるんですね〜。